プロジェクトキャッシュのクリア

 

1.0 のキャッシュのクリア

依存関係キャッシュがビルドに影響を及ぼしている疑いがある場合、キャッシュなしで再ビルドを行ってスキップできます (右上のボタンをクリックします)。 プロジェクト用のソースまたは依存関係キャッシュを CircleCI で削除することをご希望の場合は、サポートにご連絡ください。

 

2.0 のキャッシュのクリア

CircleCI 2.0 では、キャッシュをより柔軟に管理できます。 キャッシュをクリアまたは再ビルドする際、キーの先頭にバージョン管理プレフィックスを追加し、プレフィックスを増やすことができます。このような場合は UI 環境変数を使用するのが便利です。CACHE_VERSION=v1 のような変数を設定してから、UI で v2 に変更すると、コミットをプッシュしなくてもジョブを再実行できます。

 

キャッシュの問題を解決できない場合

プロジェクトのキャッシュをクリアしても、キャッシュ関連の問題が解決しない場合は、サポートにご連絡ください。こちらで調査を行います。

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